【視聴申込受付中!】本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ「理想の拠点を手に入れる。リノベ・空き家・新築支援活用術」

イベント概要
●イベント名
第2回 本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ「理想の拠点を手に入れる。リノベ・空き家・新築支援活用術」
●日時
2026年6月17日(水)19:00~20:30(予定)
●参加費
無料(事前申込制)
●開催場所
YouTube Liveによるオンライン開催
(お申込みいただいた方には、開催が近づきましたら視聴URLをお送りします)
移住の気になるポイントや先輩移住者の生の声がきけるオンラインセミナー
第2回目のテーマは「理想の拠点を手に入れる。リノベ・空き家・新築支援活用術」
移住したい!と思うきっかけで多いのが、転職や結婚、出産などで引越しを考えるときですよね。狭いのに家賃や価格が高すぎるマンション、コンクリートばかりの景色、階下へ気を使い続ける生活・・・今感じているそんなストレスも、富山だったら解決できるかもしれません。
本セミナーでは、実際に富山で自分らしい暮らしの拠点を見つけた先輩移住者が参加し、「物件はどう探した?」「予算や補助金はどのくらい?」「今の家のこだわりポイントは?」「それぞれの選択肢のメリット・デメリットは?」など、富山での家探しや富山暮らしのリアルをお話しします。
自分にぴったりの住まいや暮らし方が見つかる、実践的な情報が満載です!
今回の登壇自治体のひとつである小矢部市(おやべし)は、富山県の南西部に位置し、自然豊かな環境と交通利便性を兼ね備えています。北陸自動車道や東海北陸自動車道が交差し、県内外へのアクセスも良好。市内には空き家バンク制度や住宅取得支援制度などが整備されており、リノベーションや新築など、自分らしい住まいづくりに挑戦しやすい環境も魅力です。のどかな田園風景の中で、ゆったりとした暮らしを実現できるまちです。
また、もう1つの登壇自治体である射水市(いみずし)は、海・川・里山の自然と都市機能がバランスよく共存する暮らしやすさが魅力です。新湊エリアを中心に、港町らしい風景や地域コミュニティの温かさが残る一方、商業施設や医療機関も充実。空き家活用や住宅取得に関する支援制度も用意されており、中古住宅のリノベーションから新築まで、多様な住まいの選択肢があります。富山市や高岡市へのアクセスも良く、”便利さ”と”自分らしい暮らし”の両立を叶えやすいまちです。
セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で6名様に富山県の名産品をプレゼントしますので、ぜひお申込みのうえ、ご視聴ください。
\ こんな方におすすめのセミナーです/
- 富山での暮らしを知りたい
- 自分の希望をかなえる家を建てたい、見つけたい
- 移住するかまで決めていないけど、広い家に引っ越したい
- 今の家が不満
ファシリテーター

石本 沙織(いしもと さおり)さん|フリーアナウンサー
富山県富山市出身。元フジテレビアナウンサーとして「めざましテレビ」「イット!」などに出演。2019年に神奈川県逗子市へ移住し、自然豊かな環境で子育て中。現在は茅ヶ崎FM・湘南ビーチFMのパーソナリティを務めるほか、富山県内のイベントにも多数登壇している。
プレゼント
セミナーに参加いただき、アンケートに協力いただいた方から、抽選で6名様に富山県の名産品をプレゼント!
ぜひセミナーに参加いただき、皆さんのお声を聴かせてください。
開催日時
2026年6月17日(水)19:00~20:30
参加費
無料(※事前申込制)
申込締切
2026年6月16日(火) 23:59
申込方法
セミナーお申し込みフォームはこちら
会場
YouTube Liveによるオンライン開催
(お申込みいただいた方には、開催が近づきましたら視聴URLをお送りします)
このイベントに関するお問い合わせ
「本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ」セミナー事務局(産経新聞社内)
mail : ml.kikkake.chihou○sankei.co.jp(○を@マークに変換して送信してください。)
主催:富山県
共催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
産経新聞社(地方が気になるコミュニティ)