気持ちを楽にさせてくれる今の暮らし

富山県では珍しい、おふたり揃って在宅で仕事をしている水木さんご夫妻。 東京からUターンし、デザインで富山の魅力を発信されています。

水木 琢也さん/一葉さん/滑川市出身

ひとつひとつ私の手で丁寧に積み上げる

400年以上の伝統を持つ城端絹織物のシンボル、『じょうはな織館』の新スタッフとして2015年5月から加わった仁保文佳さん。

仁保 文佳さん/群馬県出身

一緒に「遊び」に来てください

砺波市出身の安達知之さんは18歳の時、就職に伴って神奈川県へ。 定年退職後は、楽しいことを一生懸命やりたいと、移住先を探していました。

安達 知之さん/博子さん/砺波市出身

古い家から感じる木のぬくもり

富山市の田園風景が広がる集落にある築110年の吾妻建ち(アズマダチ)の古民家をリフォームし、2013年10月に移住された桃沢さんご夫妻。

桃沢 洋子さん/富山県出身

小さな県だからこその魅力

射水市の新湊キリスト教会の牧師、星野弘治さん孝子さんご夫妻は、新潟県の出身。 柏崎市で22年間過ごす中、知り合いから仕事の依頼をされ射水市へ。

星野 弘治さん/孝子さん/新潟県出身

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