富山でこんなことも、まだまだこれから

富山県に惚れ込み、定住を決めた吉岡幸文さん。「木」がさまざまなつながりを作ってくれました。

吉岡 幸文さん/大阪府出身

一緒に「遊び」に来てください

砺波市出身の安達知之さんは18歳の時、就職に伴って神奈川県へ。 定年退職後は、楽しいことを一生懸命やりたいと、移住先を探していました。

安達 知之さん/博子さん/砺波市出身

古い家から感じる木のぬくもり

富山市の田園風景が広がる集落にある築110年の吾妻建ち(アズマダチ)の古民家をリフォームし、2013年10月に移住された桃沢さんご夫妻。

桃沢 洋子さん/富山県出身

何かの形で地元のために力になりたい

—皆さんのおかげで、富山に定住することができました。— 「くらしたい国、富山」推進本部事務局を訪ねてこられた田口さんの第一声です。

田口 徹さん/富山市出身

やりたいことがたくさん出てくる富山ライフ

たまたま見たインターネットの空き家情報、市役所の担当者の熱意、お隣さんのアドバイスなど、いろんな幸運に支えられた三品さん。

三品 力さん/美智子さん/埼玉県出身

精一杯楽しみたくて富山に来ました

吉田さんは、早稲田大学卒業後、広告会社に就職し、生活の中心は東京でした。退職と同時に奥さんとともに利賀村にやってきました。

吉田 亜輝男さん/東京都出身

結局移住地を決めたのは「たまたま」の出会い

中部山岳国立公園立山の玄関口・立山町に移住した石川さんご夫婦が、 この地に移住を決めたのは「娘からの電話」でした。

石川 昇さん/たかねさん/愛知県出身

富山ライフを満喫するためにやってきました

富山県内あちこちの市町村に手紙を出して、空き家の情報を聞いた徳渕さん夫婦。案内してくれた職員さんと空き家が気に入り移住しました。

徳渕 明さん/長崎県出身

年とともに富山の良さが見えてくる

新湊出身の門嶋さんは、国家公務員として主に関西で勤務され、住まいの大阪府枚方市から、富山県にUターンされました。

門嶋 政巳さん/射水市出身